株式会社 DIMS医科学研究所

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中期発がん性試験開発ラボ

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世界に誇る中期発がん性試験の開発ラボ

名称 株式会社 DIMS医科学研究所
電話番号 0586-51-1201
FAX番号 0586-51-5634
所在地 愛知県一宮市浅井町西浅井郷裏64
創立 1978年8月 大雄会医科学研究所として設立
資本金 2880万円
敷地面積 2,795m2
総床面積 2,012m2 (1F:1,083m2 2F:929m2)
1978 大雄会医科学研究所設立
1980~ 中期肝発がん性試験の開発着手
名古屋市立大学と共同で様々な条件検索・設定
中期多臓器発がん性試験の開発着手
1990~ 中期肝発がん性試験の確立
自然転移(肝原発肺転移)モデルの開発着手
中期多臓器発がん性試験の確立
自然転移(肝原発肺転移)モデルの確立
2000 新研究所完成
TGラット(前立腺がんモデル)の検討開始
2001 SOT(アメリカ毒科学会)にCROとして出展開始
トキシコゲノミクス導入に向けて準備開始
中期発がん性試験の改良・開発
2003 創立25周年記念シンポジウム開催(1月)
自然転移モデル米国特許取得
2004 社名変更 株式会社DIMS医科学研究所
(旧社名:株式会社大雄会医科学研究所)
2005 増築棟完成
2007 創立30周年記念シンポジウム開催(11月)
気管内投与法を用いた安全性試験の検討開始
気管内投与のためのDIMS型ゾンデの特許出願
2008 RasH2マウスを用いた短期発がん性試験の検討開始
化学分析グループの設置

自然転移モデル米国特許

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